自分が女王になりたい女性から逆援助してもらっています

自分が女王になりたい女性から逆援助してもらっています

自分は男性看護師として医療機関で日々仕事をしていますが、勤務先の女性医師と個人的なお付き合いもあります。僕は現在32歳で相手は35歳です。看護師と医者の出会いは多いのですが、やはり看護師は女性が圧倒的に多く、医者も男性が多いので、僕らのような関係は珍しいのかもしれません。ただし、この関係は公にはしていません。僕たちの関係は特殊なものだからです。相手の女性医師は既婚者であり、人妻です。そのため、関係は不倫なのです。また、僕は彼女から逆援助を受けており、そういう意味でも特殊な関係です。逆援助をしたいと言い出したのは彼女のほうです。彼女は医師なので僕の数倍の年収がありますし、彼女の旦那さんも医師なので彼女の収入は彼女自身が自由に使えるそうです。

そして、じつを言えば彼女は性癖が人とは変わっているのでそれを僕が全面的に受け入れるという条件があったので、こうして僕が彼女から逆に援助されているというわけです。彼女の癖は自分が女王になるというものと、自分が下僕になるというふたつのものです。要はドエスであると同時にドエムであるという両極端な性癖を持っているんです。旦那さんとはそういうセックスができないそうで、僕と何度か飲みに行く中で親しくなって今の関係になりました。僕自身も女性をめちゃくちゃイジメるのも好きですが、逆に女性にめちゃくちゃイジメられることにも快楽を覚える人間だったので、彼女と僕が結ばれたら相性がいいんじゃないかと思ったんです。

友達のような付き合いをしていたので、言い出すまでには時間がかかりましたが、彼女を女として見たら綺麗な女性だと気づきましたし、スタイルも良くて自分のタイプだと気づきました。さらに僕の中にあった変態願望をすべて叶えてもらえるような気がしたので、僕のほうから彼女に関係を持ちかけました。これまで僕はSMクラブなどの風俗で遊んだことはあっても、相手が素人というパターンは皆無だったので、そういう理由もあって彼女を口説いたんです。彼女にとっては理想的なパートナーを探すかどうか考えている最中だったようで、前向きに考えてくれました。

ただ、不倫ということになるので、その点だけが引っ掛かっていたみたいですが、割り切った身体だけの関係ならということで最終的には同意してくれて、お金を払うことによってより割り切った関係をお互いに意識できると彼女が言い出し、今の関係になったわけです。ドエスとドエム両方を味わうことができるこの関係ですが、その割合は本当に半々です。1晩会っている中でその役割が何度も入れ替わることがあるほどです。僕も彼女もどちらかだけが好きという偏ったものはないので、本当に両方の立場をそれぞれ楽しんでいる感じです。

彼女をドエムにするときにはスパンキングをメインに、ひたすら彼女を痛めつけながらのセックスをしたり、彼女に息を極限まで我慢させながらフェラさせたりというプレイを楽しんでいます。逆に僕がドエムになる側の場合には、彼女が僕に大量の水を飲ませてトイレを我慢させたりとか、僕が悶えたり苦しんでいる顔を見て彼女が楽しんでいます。あと、最初のころはお互いにそこまで知識がなかったのでできなかったプレイも、最近は徐々にお互いに知識を持つようになっているので、縛りなどのプレイもおこなうようになっています。

手を後ろで軽く縛るぐらいのことは最初からできていましたが、やはり本格的な縛りとなると知識がないと危険だと思ったので、ふたりでそれぞれ調べたんです。そして、今では亀甲縛りもできるようになりました。これは僕が覚えたので彼女の身体に縄を走らせ、縛られた状態の彼女の綺麗な身体をしばし眺めたあとに、乱暴に抱いたりしています。ラブホテルの中にはこうした縛りプレイや宙づりプレイができるように、各種専門的な器具などもスタンバイされた部屋があるラブホテルもあるらしいので、観音寺市内にそういう場所がないかどうかを今は探しています。

そういう部屋で遊ぶことができれば、今以上に本格的なプレイができるはずですから、そこに行くのが今の目標でもあります。ただ、おそらく彼女のほうもそういう部屋を使って本格的なプレイをおこなってくるはずですから、僕のほうも覚悟しないといけませんが、今はそうやってお互いに少しずつ過激な方向に向かっているので、お互いに楽しく過ごすことができているんです。そのため、今後もやめられない関係です。

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